ケイ素不足で350万円の出費??

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芸能人でなくても歯が命

歯磨きで虫歯は予防できても、歯の根が割れるのは予防できません

硬いものが大好きな私は、焼肉の時はホルモンや砂肝、つまみはスルメなど、常に硬いものを食べる習慣があります。

年齢には勝てないもので、奥歯で硬いものを噛むため、奥歯の根が知らず知らずのうちに割れてしまっています。

気づかずにいると、歯茎が腫れ始め、口内に異常が見られるようになります。

歯医者に行ってレントゲンを撮ると、決まって「根が割れていますね。抜歯するしかないです。」と言われてしまいます。

抜歯してしまったら、選択肢は「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」しかありません。

入れ歯は嫌だし、ブリッジのリスクを聞くと、やっぱりインプラントしか選択肢はありません。

インプラントが高額

インプラントは保険外診療のため、歯医者によって値段がまちまちです。

安価なところから高額なところまであります。

インプラントの話の歯医者に確認すると、インプラントの勉強は歯学部ではしないらしく、多くの歯医者はなんとYouTubeで勉強しているそうです。

んな、アホな。。。

インプラントを専門的にやっている歯医者は、海外へ勉強しに行って技術を学んでくるそうです。

インプラントは一生ものですので、流石にいくら安かろうとYouTubeで学んだ先生に治療してもらうつもりにはなりません

すると、必然的に高額な医療費になるわけです。

なんとなんと、見積もりが350万円。

根が割れているのが2本、今後のためについでに治療したほうが良いのが3本。計5本の治療費が合計で350万円らしいです。

顎の骨の修復手術なども込みのようですが、1本平均70万円にもなります。。。。

原因はカルシウム不足か??

根が割れるのはやはりカルシウム不足かと思っていましたが、色々と勉強するうちに「そうではないのかも??」という結論に達しました。

最終的には確かにカルシウム不足なのでしょうが、カルシウムを多く含むと言われる牛乳は逆に骨粗鬆症になるという話もありますし、大豆製品の納豆や豆腐は食べています。

魚類のカルシウムの吸収率は悪いそうです。

あれ? そもそもカルシウムを含む餌を食べない偏食動物はどうやってカルシウムを摂取しているのでしょう?

不思議ですね。。。

色々と調べていくと、興味深い情報に辿り着きました。

ケイ素不足がカルシウム不足の原因

1960年代にルイ・ケルヴランが提唱した「生体内元素転換」という理論により、なぜ動物が摂食した栄養素以上、または違う栄養素を排泄できるのかという仮説をたてました。

偏食(草食)動物がどのように生命維持に必要な栄養素を得ているのかという疑問へのチャレンジである。

その内容(一部)は以下のようにであり、ケイ素が生体内で元素転換されることにより、カルシウムやカリウム、マグネシウム、ナトリウムに汎化しているというものである。

これにより、地中のケイ素を吸い上げた植物性ケイ素を摂食する草食動物もカルシウム等を体内で生成できるというものである。

つまり、ケイ素を摂取することでカルシウム他のミネラル不足を補えるというものである。

漢方で骨粗鬆症への治療薬としてケイ素が出されるというのは、これによるものと考えられる。

ということは、私はケイ素不足が原因でカルシウム不足となり、結果的に奥歯の根が割れ、350万円もの高額なインプラントが必要になってしまったということである。

髪の毛が細く、抜け毛で悩んでいる私には一石二鳥なので、ケイ素を積極的に摂取するようになった。

歳をとると骨粗鬆症になり、転んだ拍子に骨折してしまい、そのまま入院して退院できなくなる人もいるようなので、予防のためにケイ素を摂取するのをお勧めする。

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